テーマ:TM(超越瞑想)

【マントラ瞑想法】 ストレスを感じなくなる

左脳の興奮を鎮めて、ストレスを解放する瞑想法 です。 肉体の疲労は睡眠で回復しますが、脳の疲労は 瞑想で回復させる事が出来ます。 先ず、背筋を伸ばし座り、瞑目し、肩、腕の力を 抜く。 正座でも椅子に座っても良いが、背もたれに背は 着けない。 姿勢を保つ為に必要な最低限の筋力だけを残し、 少しずつ全身を脱力してい…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

【みこころのままに】 真我の声、ハイアーセルフ

若い頃、運命は自分で作る物だと思い、 敢えて流れに逆らって生きて来た。 楽しみを控え、苦手な事に挑戦し努力して来 た。敢て茨の道を歩んで来た。 しかし、結局は何もいい事が無かった。 例えば信仰を持ち、神に全てを任せ、 神に守られているという暗示に浸る。 その様な生き方が出来れば楽でいいなと 大きな誘惑に惹かれたが、 …
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

【願望実現の仕組み】 ハートとマインド

マインドが願い事を描き、 ハートがそれを実現する。 マインドは頭脳。ハートは心。 マインドは意識。ハートは無意識。 マインドは自我。ハートは真我。 マインドが「願い」に照準を合わせると、 それを察知したハートが実現の為に行動を 起こす。 マインドは願望を、 思う。声に出す。文字に書く。 ハートがそれを感じ、聞…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

【二つの脳】 宗教の始まり

恐竜は体があまりに大きいので脳が二つ有る と聞いて、それではどうやって体を思い通り に動かすのかと疑問を感じた。 今はその説は否定されている様だが、 実は人間にも脳が二つ有る。右脳と左脳だ。 右脳は主に体の左半身を動かし、左脳は右半 身を動かす。 そして夫々独自の意識を持っている様だ。 しかし、別々の脳でコントロ…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

【生前退位】 平成玉音放送にあたり

昨日、平成天皇の玉音放送が有ったが、七十年前 の時の土下座して拝聴している映像を思い出し、 随分と変わったものだと思った。 しかし、国民の天皇を敬愛する気持ちは、 その時より増しているかもしれない。 これも日本が世界一平穏な国であるからだろう。 前回に続き右脳左脳の話。 左脳に言語野が誕生した時、左脳は思った。 「我…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

【宇宙誕生】 時空の謎

永遠に不滅の絶対的存在、その「存在」君が、 風呂に入っている時、「ブッ」と屁をこいた。 お尻から出た泡、それが全知全能の神と呼ば れた。 水面に出て、弾けた時、匂いが一斉に広がっ た。 それが宇宙誕生、ビッグバンであった。 屁の中の物質が反応を起こし、複雑な物へと 分化し、この宇宙が出来上がった。 そして完全に…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

【輪廻転生】 前世、来世、今生

前世が高貴な人であったとしても関係無い。 また、来世にいい暮らしをしたいと、今生で 善行を積むのも意味が無い。 前世は前にやったゲームであり、今生は今 やっているゲーム。 このゲームをクリア出来なければ、次の ゲームを物色する。それが来世。 今やっているゲームはちょっと難しかった ので、次は、簡単なのにしよう…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

【偶然の一致】 明日3/9は日食10~12時

夢の中で夢と気付くと夢をコントロール出来る。 同様に、現実世界でもそれが仮想空間だと気付 けば、この世界をコントロールする事が出来る。 荘子の「胡蝶の夢」の逸話は、夢の世界と 起きている時の世界のどちらが現実かの証明は 容易では無い事を示唆し、 我々の現実世界が実は現実ではないかもしれ ないという仮説を暗示している…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

【明晰夢】 夢の世界をコントロールする

夢を見ている時はそれが現実だと思っている。 夢から覚めて、初めてそれが夢だったと気づく。 しかし夢の中にはあちらこちらに 夢の世界にいる事を気づかせる為のヒントが 散りばめられている。 夢の中で、あれっ?これはおかしいな。と 不審に思う事があれば、 夢の世界に居る事に気づくチャンスである。 夢の中で、夢を見ている…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

【人生というゲーム】 MX4DGAME

現世は映し世、バーチャルリアリティの世界。 我々の本体は実在界に有り、万能にして、 永遠の命を持つ「存在」であるという。 この世は実在の世界の投影された仮の世界 だと偉人達は言う。 それを受けて私は次の様に推測する。 永遠の「存在」がそこに在ったが、他には 何も無く、ただ、静寂のみがあった時、 長い長い、ながーい…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more